MB-V300ST review (引用)

<音質>
テストCDを再生してヘッドフォン端子の出力を75オーム終端のレベルメータで測定したところ、低域と高域でのエン
ファシスが観測できました。 20Hzと20kHzの出力は1kHzに対してそれぞれ+9dB、+3dB(電圧レベル=+6dBで約2倍
の出力)となっております。 但し、低域、高域で単調増加というわけではなく、エンハンスのピークはそれぞれ32Hz、
10kHzあたりにあります。 低域のレスポンスについては実際の試聴においても明確で、低域−超低域でのレベル
が相対的にかなり高くなっているように聴こえます。 これに対し高域方向については、聴感上はそれほど目立ちませ
ん。 むしろ多くのヘッドフォンにおいて、とても自然に感じられます。 低域のレスポンスは通常のスピーカでは感じに
くい20−40Hz域の音の動きも明確に聴き取れます。 但し、時に少々極端すぎるかなと感じることもあったことは書い
ておかねばならないでしょう。 但しこの機種特有の周波数特性が音楽を楽しく聴かせてくれる要因となっていること
は間違いないと思います。 トーンコントロールでこのような音を作り出すことは簡単なようでなかなか難しいということ
は、経験者の方ならば感じとってていただけることと思います。 (Quadのプリアンプのトーンコントロールを想起させる
ような特性だと感じました。)
試聴は専用ヘッドフォンSP-K300とAIRYの標準であるHD600(with Equinox HD600)で行いました。 SP-K300との組
み合わせにおいては、SP-K300単体で時に気になる、人声域でのピーキーな感じ(レビューのページ参照)が自然に
抑えられる点が印象的です。 音楽の生き生きした感じはとてもよく表現できており、全体の音調は明るい方向です。
価格とシステムとしての魅力を考えると、ほとんど不満は無いのですが、唯一気になる点は低域の少し過剰な表現で
す。 ソースによっては少し低域がもたついて聴こえる場合があると思います。 但し、HD600/Equinoxにおいては、こ
の感じがいくぶん薄まるので、これは密閉型ヘッドフォンの特性との相乗効果なのかもしれません。 HD600/Equinox
でも基本的な音の傾向は極端に変化しません。 かなりこの試聴機の音が支配的になっているように感じます。 この
意味でSP-K300との組み合わせは非常にコストパフォーマンスがよいと思います。 他のヘッドフォンとの相性などに
ついては、随時追加してゆきたいと考えております。 
デザインもなかなか魅力的ですし、機能も面白く、音もとてもいい線行っています。 そして、何より”レアアイテム”で
あるいうことで”おすすめ”です!

http://web.archive.org/web/20100419154633/http://www.airy.co.jp/sub_nakamichi.htm

Jimi Hendrix Little Wing

ianbrooks:

Portal Themed iPad Decals

Now you’re thinking with Apple!

(source: reddit, via: superpunch)

(soothingnoiseから)

|┃三  ハァ…      _________
    |┃     ガクーリ   /
    |┃ ≡ .∧_∧   <  もう頼まないニダ…
____.|ミ\_   \
    |┃=__    \     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラガラ


                   _________
    |┃三           / 
    |┃           /  今ちょっと可哀想と思ったニカ?
    |┃ ≡ .∧_∧  <   その気持を大切にするニダ!
____.|ミ\_ 。 \
    |┃=__ ゚   \     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラッ

RAMONES.My back pages(Bob Dylan)

Squarepusher, Lowlands 2009, The Netherlands

No Action - Elvis Costello

BOOWY IN MY HEAD

beginning from endless ~ in my head ~ image down<boowy>

god save the queen<boowy>